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FLCS web会議

FLCS Web会議サービスとは?

企業内、海外拠点とのWeb会議・ミーティングだけではなく、遠隔教育、投資相談など同時2〜10人の少人数間のコミュニケーションに最適なサービスです。料金プランはこちら

活用例

・企業内、海外拠点との会議・ミーティング
・経営幹部会議、営業会議、取締役会議、産学官会議
・クライアントとの商談
・遠隔面接
・サテライトオフィス
・朝礼、社長の年頭挨拶
・非常時の緊急連絡会議
・学校間テレビ会議交流
・複数の試験会場(会場本部間の連絡、同時試験開始等)

Web会議のスクリーンショット

サービス概要

標準プラン:FLCS3/5の場合

FLCSの標準プランとして、同時に5人まで接続が可能で、ビデオチャット、テキストチャットなどのWeb会議、ミーティングができます。ビデオチャット機能については、その内の3人が利用でき、相手の顔を見ながら会話することができます。残りの2名も会議を傍聴ができ、テキストチャットなどを利用して意見できます。
また、呼出し機能で会議を招聘する場合、1対1の会議であれば、2か所同時にWeb会議を行うことができます。拡張した場合、最大同時10名まで対応しています。企業間のコミュニケーションも問題ありません。

FLCS web会議の利用イメージ

特長

1.手軽なシステム

インターネットに接続したパソコン、Webカメラ、ヘッドセットがあれば誰でも手軽にサービスをご利用いただけます。専用のソフトウェアを準備する必要もなく、インターネットプロバイダーの制約もありません(変動IPタイプでもご利用いただけます)。接続ライセンス内であれば、利用者を自由に変更できますので、他企業など利用箇所に制約はありません。塾などの遠隔セミナー、授業などにも商用でご利用いただけます。

2.低コスト

弊社の専用サーバを利用するため、高価な専用線、カメラなどの通信機材、専用ルーム等の特別な設備投資は必要ありません。 また、定額料金で利用できるため、利用時間を気にせず一日に何度でもご利用いただけます。 これまで打合せ、研修等で発生していた通信コストや移動コスト、移動時間なども削減することができます。 また、インターネット回線はCATVやADSLでも問題なくご利用いただけますので、回線費も抑えることができます!iPadやAndroidタブレットから会議に参加いただくことが可能です。 多言語対応しており、会議とのコミュニケーションもサポートしています。

3.高画質でハンズフリー

映像、音声が従来サービスより、高画質になっています。市販のWebカメラで十分に高画質な配信が可能です。音声については、ソフトウェアのエコーキャンセラーの機能で、PC本体のスピーカーやWebカメラ搭載のマイクだけで、ハンズフリーの双方向会議が行えます。
また、インターネット上でのパケットロス、誤りが発生しても映像品質を自動でコントロールして最適な配信を維持するように調整する機能も有していますので、安定した映像送信が可能です。

4.呼出し機能で自由に会議に参加

呼出し機能により、待機ユーザーを会議に呼出しできます。接続ライセンス以内であれば、複数の会議を同時に開催することも可能です。

5.放送モードをご用意

アカウント管理機能で、ユーザー権限をゲストにすれば、放送モード(傍聴のみ)で視聴できます。その期間、周知会や、社内放送などにもご利用いただけます。

サービスイメージ

※Web会議の場合は、呼出し機能で、お客さま誰もが会議室を利用できます。

FLCS web会議サービスイメージ

機能紹介

FLCS web会議の機能紹介

1.ビデオチャット

受信画面は、画面内に自動でレイアウトされて、表示されます。拡大、縮小、レイアウトなどの移動も自由に行えます。 送信管理画面より、自分の映像を送信します。品質管理や映像を止めたり、マイクを止めたり、自分の映像が正常に送信できているか、モニターも可能です。 ※パワーポイントデータについては、パソコン画面を映像として送信することで、表示できます。

2.テキストチャット

会議に参加しているメンバーにテキストメッセージを送信することができます。URLを通知して、Webサイトを相手に誘導することも可能です。

3.インスタントメッセージ

秘話機能として、会議に参加しているメンバーを指定してメッセージを送信することができます。

4.メンバーリジェクト

緊急で全社会議を行いた場合に、個々で実施している会議中を一時的に中断させてることができます。メッセージを送信して退出をさせてることができます。 この機能は、管理者のみ行うことができます。※管理者は、利用者定員を超えてもサービスにログインして、リジェクトを行うことが可能です。

5.接続管理

会議に参加させたい人を選択して、呼び出すことで、会議に呼び込むことができます。会議状態、待機状態を把握することができます。 常時ログインして、ブラウザ上でシステムを起動させておくことで、管理機能が動作して、会議の招聘が行えます。 また、トークンコードを会議参加者に事前に渡し、直接会議室にログインさせることも可能です。

6.アカウント管理

サービスを利用するためのアカウント管理が行えます。管理者のみ操作ができます。

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